自由になれる起業家の思考法

高校二年生起業家の思考法についてブログで書いていきたいなと思います

「型」にはまった生き方では幸せになれない!

こんにちはzinkenです。

 

今回は幸せになるヒントみたいなのをかいていきたいなと思います。

 

あなたの幸せとは何かをかんがえてみてください。

 

 

自分の趣味を続けたり、大好きな人と一緒にいるとかいろいろな幸せがあると思います。

 

自分は高校生で学校に通っていますがしばしば疑問に思うことがあります。

 

僕の友達に作曲家になりたいという人がいます。

 

大変すばらしい夢を持っているなと思い尊敬しています。

 

ですがもう作曲家になりたいという夢があるのになぜ高校に通っているのだろうと本当に思います。

 

そういう夢があるならさっさと高校を辞めて作曲家になる勉強をすればいいのです。

 

別に大学に行かなくても作曲家にはなれるでしょう。

 

インターネットを利用すればいくらでも知識を身につけれます。

センスの問題ですから。

 

 

 

 

学校というのは、政府が用意した従順な国民を育てるための洗脳機関にすぎないのです。

 

従順な国民の行き着く先には会社員とかバイト、それか就職できずに派遣社員などほとんどの人は会社に、組織にぶら下がることしかできないのです。

 

今の日本の教育が起業家を生まれにくくしていることをご存知でしょうか?

 

日本の教育では優秀で従順な国民を育てるという目的があります。

 

友達を作らせ、協調性を重んじさせ、集団行動を学ばせる。

 

仲間外れにされたくないからみんながみんな同じことをやる。

 

大半の保護者が子供にそうさせているので、そうさせられているこどもはあまり深くは考えないのでなかなか気づかないのです。

 

起業家の一歩目というのはみんなと違うことをすることから始まるのです。

 

みんなと同じようにするだけでは起業家が生まれるはずがないのです。

 

さらに義務教育では、あたえられたことができるように教育されます。

 

テスト、宿題とかですね。

 

従順な国民を育てるために与えられた仕事をしっかりこなせるようにさせるようにしなければいけませんよね。

 

義務教育ではこの工場、会社で働いてくれる、働き手を生み出す教育がされているのです。

 

しかし、僕はこの従順な国民を育てる教育は時代遅であるとかんじています。

 

将来工場、会社で単純作業の役割というのはすべてロボットに任せられる時代が来ます。

 

ソースはこちら

tabi-labo.com

 

失業といっていますがこの単純作業がなくなるというのはいいことだと僕は思います。

 

僕は皿洗いが嫌いです。

 

手が汚れるからですw

 

この皿洗いがもしロボットに任せられるようになったら素晴らしいことだと思いませんか?

 

自分はすごく思います。

 

そのかわり単純作業の代わりに人間が創造的な仕事をする。

 

これはロボットではできないことですよね。

 

例えば起業。

 

これは人間にしかできないことですよね。

 

商品の開発とかとくにそうですね。

 

研究者もそうですよね。

 

新しい技術を開発してくれれば世界に貢献できますよね。

 

海外ではそういう世界に価値を与えるという教育がされているのに、日本はそういった教育というのは遅れています。

 

原因はいろいろなことが考えられます。

 

その中の第一は日本の義務教育にあると思います。

今の日本のこどもにひつようなことは学校以外のことだと思います。

 

自分の好きなことをやってみてもいいし、自分が興味を持っていることに挑戦してもいい。

 

とにかくこれからの時代というのは「型」にはまらなくてもよい時代になると思います。

 

いやいやサラリーマンにならなくても、生活保護に頼って自分の好きなことをやるほうがよっぽど幸せになれると思います。

 

素直に生きよう。